警視庁いきもの係第4話の再放送について。

警視庁いきもの係の4話を見逃してしまった!録画もしてない!

そんなときに、テレビで再放送がやっていれば便利ですが…なかなか本放送後すぐに再放送というわけにもいきませんよね。

ですが、再放送を待たなくても警視庁いきもの係第4話をすぐに見ることはできますの安心してください!。

警視庁いきもの係第4話の期待!

警視庁いきもの係第4話の再放送の前に、警視庁いきもの係の前話を見ての感想と、4話のみどころについて、ネットの声を集めました。

警視庁いきもの係第4話の再放送を無料視聴する際の、参考としてご覧ください。

tateさん 30代男性

先週の警視庁いきもの係の感想

今回はそのヘビをめぐって、ある自殺が他殺なのか事故なのか、それとも本当に自殺なのかという物語です。 あいかわらず謎解きも素晴らしく、ヘビをまつわる「トリビア」的な知識も勉強になりました。 ヘビによっては、役所への申請が必要なんですね。 じつはこれが事件を解く鍵になります。 ある時効間近の強盗傷害事件も絡んできます。 そしてその伏線が、投身自殺の事件とうまく絡んできます。 圭子の動物知識と、名刑事・須藤の推理のコンビネーションはお見事です。 あと「ヘビ友」という言葉をはじめて聞きました。 ヘビが苦手な人でも、そんなに抵抗なく楽しめる物語でした。

 

第4話に期待する見どころ

須藤にはどんどん動物好きになっていってほしいです。 それから須藤と圭子はもちろん「恋仲」にはなりそうにありませんが、計らずともお互いを異性として意識してしまう瞬間があるエピソードが観たいです。 一瞬互いを意識してしまって、「これはまずい」と我に返って、いつもの二人に戻り、なんとなく気まずい雰囲気になるというような。 また普段滅多に見られない動物も見てみたいです。 それからさかな君が登場して、圭子と生き物知識で対決するというのも面白いかもしれません。

yurihimeさん 30代女性

先週の警視庁いきもの係の感想

ペットを軸に、展開するドラマ「いきもの係」。 渡部篤郎と橋本環奈ちゃんのなんとも言えないペアが次々事件を解決する、不思議なドラマです。 今回のペットは、自殺した男性の飼っていたヘビ!! 私は絶対飼わないケド(笑) 自殺に失敗したヘビの飼い主(以前から、精神不安定)が、不慮の事故でバスタブの門で頭を打って死んでしまうのが、事の発端。 その彼を遺棄したのは、彼のヘビトモだった。 なんで!?となる。 しかし、物語が進むと、「あ~」と人が死んでいる事件だけれど、笑えてしまうから不思議。 ヘビトモの彼は、実は、時効3日前の犯人というまたぶっ飛んだ設定で。 遺棄した理由が、遺体発見の引き延ばしという。 その犯人が、のどから手が出るほど欲しくて、飼いたかったのは、国に届けが必要なヘビだった。 自殺した彼とヘビトモという縁で、生前「もし僕が死んだら、部屋のヘビを頼む」と譲り受ける約束を自殺した彼と交わしていたが、 偽名を使い、隠れて住む犯人にとって、堂々と譲り受けて飼うには、時効成立がどうしても必須だったとか。 見ていると何とも言えない哀愁が漂うドラマです。

 

第4話に期待する見どころ

次々登場する普通じゃないペットのバリエーションが毎回楽しみです。 環奈ちゃんと渡部さんの「コスプレ?」もクスクス笑えるし、記憶喪失の渡部篤郎が今後、どうなっていくのか。 大好きな俳優陣が出演し、コミカルなニット長谷川刑事課長に笑い、いつも笑いの刑事ドラマも珍しいかなと思います。 シリアスなんだけど、これまでの刑事ドラマを変える作品になるんじゃないかな。 今回は、渡部さんの記憶喪失の場面に、怪しげな一幕が今日は飛び出したので、真実がいつ明るみになるのか、それはどういうペットでなのか、期待は膨らむばかりです。

ぼあさん 40代女性

先週の警視庁いきもの係の感想

毎回ドラマを見て笑いっぱなしです。須藤警部補役の渡部篤郎さんのギャグも多くなってきたと思います。今回は「違う違う」を犬にかけて「チャウチャウ」と言い、周囲の冷めた視線が良かったです。今回の動物がからんだ証拠は、ヘビの抜け殻が無かった、飼育日記の写真でケージが開いている等、本当に動物を知らないと分からないことです。だからこのドラマは面白いです。須藤警部補が書く物を貸してと薄巡査に言い、薄巡査のもっている鉛筆が動物愛護週間のものだったので、嬉しそうに報告する薄巡査が可愛かったです。ヘビ専門のペットショップの店員が橋本じゅんさんで笑えました。1話で終了ではなく、今後も橋本じゅんさんには出てきてほしいです。

 

第4話に期待する見どころ

来週はスカンクにヤギが出てきます。スカンクのおならは本当に臭いんですね。ガスマスクをつけているのは、大袈裟じゃないと思います。須藤警部補の「オレ、ヤギ嫌いなんだよな~」のセリフに、どの動物も興味ないでしょとツッコミを入れたくなりました。いつも本当に嫌そうな須藤警部補の顔が面白いです。でも、そろそろ須藤警部補の撃たれた以前の記憶が無いことがみんなに分かってきたので、何か展開がありそうな予感がします。石松巡査部長役の三浦翔平さんがオレのせいだと言っていたので、どういう事件が起きたのか気になります。

 

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警視庁いきもの係第4話の予告動画

警視庁いきもの係第4話の再放送についての前に、まずは予告動画をご紹介しておきます。

こちらは警視庁いきもの係第4話の予告動画。

警視庁いきもの係第4話の再放送動画に向けて気分を盛り上げておきましょう。

警視庁いきもの係第4話のあらすじ

警視庁いきもの係第4話のあらすじです。

警視庁いきもの係第4話の再放送視聴だけでは分かりづらい部分があるかもしれませんので、再放送を無料視聴する前に、予習しておくと理解が深まります。

 須藤(渡部篤郎)は、応援に入った捜査一課の事件現場で本部の指示を仰がずに突入。犯人は逮捕したものの、日塔(長谷川朝晴)から大目玉を食らう。そんな折、須藤は、石松(三浦翔平)から手紙を渡される。それは、16歳になったという息子の手紙で、息子がいた記憶がない須藤は、動揺する。

その後、“いきもの係”に戻った須藤は、圭子(橋本環奈)と弘子(浅野温子)がガスマスクをしていることに仰天。聞けば、スカンクを預かっているという。そこへ、石松が新しい事件の詳細を持ってきた。事件が起こったのは3日前の夜、小学校の廊下で教頭・三好(高松克弥)が後頭部を殴打され死亡。容疑者は、そばに倒れていた学習塾の元経営者・津浜(志賀圭二郎)で、意識不明の重体だという。ふたりは、課外授業「ふれあい教室」を巡りもめていた。ふれあい教室では、津浜が飼っていたヤギとの触れ合いが人気だった。津浜が入院中のため、ヤギを圭子らが保護することになったのだ。

須藤とともにヤギ小屋へ来た圭子は、ふわふわでかわいいシバヤギにテンションが上がる。環境もヤギの状態も良く圭子が安堵していると、少年(田中奏生)がやってくる。現場にいた四十万(横山だいすけ)が制しても、少年は小屋まで入って来る。須藤が話を聞くと、少年は、“ヤギのおじちゃん”と呼ばれていた津浜はいい人で、絶対に悪いことはしない、と譲らない。一方の圭子は、四十万のシャツにファンデーションが付いていたことが気にかかる。

出典:http://www.fujitv.co.jp/ikimono/story/story_04.html

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