警視庁いきもの係第6話の動画を無料視聴する方法!

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警視庁いきもの係第6話の期待!

警視庁いきもの係第6話の動画を無料視聴する前に、前話を見ての感想と、第6話のどこに期待するか?ということについて、実際にアンケートをとって調べてみました!

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ミッフィーさん 50代女性

先週の警視庁いきもの係の感想

リスザルはキラキラしたものが好き。そういった習性を知っていながら、リスザルが犯人決め手の証拠品をどこに隠したか迄は見抜けなかった犯人。そこまで解っていたならば、完全犯罪を成し遂げていたかもしれません。 リスザルが殺処分にならないように偽装工作したペットショップの主人が痛々しかったです。 犯人の余りにも私利私欲にまみれた汚い根性に対して、ペットショップの主人は、リスザルを救いたい一心で及んだ行為だったのですね。 私は、法律的な事は良くは判りませんが、もしも、リスザルが人間だとしたならば、ペットショップの主人は、罪をかぶるかもしれない人間に対して手助けをしたことになり、その行為は有罪になるのでしょうか?よく判りません。 それは良いとして、この度の薄圭子巡査の活躍は目覚ましいものがありました。彼女も、動物の習性を熟知した上で辿り着いた故の結果でしょう。 そして、何よりも、動物に罪をなすり付けようとした犯人への怒りが半端ではなくて、凄味がありました。もう、コスプレなんて言わせません。小柄ながらお見事でした。

 

第6話に期待する見どころ

来週は、オウムならぬヨウムの活躍が期待されます。4歳児並みの知能を持ち合わせているそうです。今迄出演してきた動物達は、喋れない生き物ばかりでしたが、今度は言葉を喋る動物。幾ら犯人が誤魔化そうと思っても、そうはいきいません。 しかも、須藤警部補が銃で撃たれる前の記憶が蘇るらしいので、その部分も注目です。 いよいよ物語の核心部分に迫ってきました。益々目が離せません。 又、石松和夫巡査部長の後半部に告白しようとした”たい焼きの真実”も、来週明かされるものと思われ、その部分も注目です。 エンデイングの主題歌が可愛いです。今になってきて、じっくりと歌詞を聴いていたらなんだかジーンとしてきました。 もっと、わたしたち人間も、動物達の声なき声を聞いて寄り添って生きて生きたいですね。

ターナーさん 30代女性

先週の警視庁いきもの係の感想

今回はリスザルをペットで飼ってた宅の事件でした。リスザルの生態がヒントとなり、またまた事件解決へ、と繋がっていきます。いきもの係のお二人の連携プレーも息ピッタリになってきました。なすりあったり、動物を思うペットショップのお兄さんがいたりと今回はちょっと複雑さもある事件でした。見ながら、そうかそうかと頷きながら話は進んでいきます。最後はキウイに隠されていた金色のピアスが決め手となり、事件現場に住んでいた男が犯人で逮捕となりました。

 

第6話に期待する見どころ

今回、話の最後に、次週へのヒントのような部分がありました。ちょうど鬼頭管理官が挨拶に来たと言い、そのニュースを見ると慌てて、鬼頭管理官が旅に出ると言い放ち、大きなキャリーバックを引いて、いきもの係の部屋を出ていきます。この事が来週はどうなるのか、そして須藤警部補が、撃たれたときのたい焼きの真実がまだ明かされていないので、それがどう繋がるのか楽しみです。また、四十万警部補(横山だいすけお兄さん)が来週はどのような役で面白おかしく演じてくれるか楽しみです。

てぴさん 30代女性

先週の警視庁いきもの係の感想

前回記憶喪失なことが圭子によってみんなにバレてしまい、もう刑事を続けることはできないと須藤は考えて辞表を持って職場に向かいますが、そんな深刻になっているとは知らずにいつものメンバーが話しかけてくるところが明るくて良いなと思いました。案の定深刻に考えているのは須藤だけで退職願も破られてしまい可笑しかったです。そして今回の動物はリスザルですが、小さくて可愛いけど噛まれることもあるんだなと分かってちょっと買うのは怖いなと思いました。圭子が事件関係者になってしまいますが、そのおかけで現場にも自由に入れていろんな事が見えてきてラッキーだったと思います。一時は釈放されるもサルに罪を着せようとした真犯人に本気で怒る圭子は本当に動物が好きなんだなと思いました。

 

第6話に期待する見どころ

記憶喪失なことはみんなにバレましたが周りはあまり気にしていない様子で、辞職する必要はなくなった須藤ですが、今回最後に石松が須藤に銃弾が頭に撃ち込まれた時のたい焼きについて話があると言われていたのが記憶を取り戻す鍵になると思います。記憶はないけれどたい焼きの映像は復帰後も度々頭に浮かんできて、その度に頭が痛くなるという不思議な現象が起きていたので、その事件の黒幕を捕まえようとした時に近くにいた人がたい焼きを持っていたんじゃないかと思います。それでたい焼きをみるとその時の強烈な記憶が須藤に戻りそうになって無意識に頭が痛くなって思い出さないように体が拒否しているんだと思います。

 

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警視庁いきもの係第6話の予告動画

警視庁いきもの係第6話の動画無料視聴の前に、まずは予告動画をご紹介しておきます。

こちらは警視庁いきもの係第6話の予告動画です。

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警視庁いきもの係第6話のあらすじ

警視庁いきもの係第6話のあらすじをご紹介しておきます!

動画を無料視聴する前に、予習しておきましょう♪

視聴する際の理解がより深まるかも?

「殺人現場に得体の知れない動物らしきものがいる」と、“いきもの係”に連絡が入った。悪魔のような唸り声がして、誰も手出しができないという。須藤(渡部篤郎)と圭子(橋本環奈)は現場に向かう。
須藤と圭子が梶田(斉藤佑介)という被害者の家に着くと、日塔(長谷川朝晴)と桜井(清原翔)が、布がかかったケージの前で立ち尽くしていた。そばには、気落ちした様子の石松(三浦翔平)もいた。石松の顔を見た須藤は、突然、頭痛に襲われる。ところが、圭子を見ると頭痛は止んだ。どうやら、たい焼きを見た時と同じ現象のようだ。須藤は、石松に退出するよう頼む。

桜井によれば、梶田は頭部を殴打され死亡。遺体は隣人が発見したと言う。大きなケージがあるほかは、部屋は殺風景だった。日塔に指示された圭子が静かに布を取ると、中に体長30㎝ほどのヨウムがいた。状態は良いが、「最も賢い鳥」と言われ知能が高いヨウムは、飼い主が殺害された現場を目撃したため、おびえてエサを取らないのが問題だと圭子は話した。
その後、梶田ともめていた伊勢(土平ドンペイ)という男が浮上。ヨウムは、もともと伊勢が飼っていたが、会社が経営不振に陥ったため、梶田に預けていたものだった。梶田が、誰かに大金を貸していることも判明したため、警察は、梶田と伊勢の借金を巡るトラブルではないか、と推測。しかし、伊勢は完全否定する。一方、ヨウムの世話をする圭子は、ヨウムが遊ぶブロックが外れていたことに気づき…。

出典:http://www.fujitv.co.jp/ikimono/story/story_06.html

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